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調剤薬局終了

経営者・経営幹部の方対象のセミナー (薬局経営者研究会 経営セミナー)

(延期開催)「使える人事評価制度にするための3つのポイント」
~保険薬局経営における評価のエッセンスお伝えします~
(大阪:12月10(火)、福岡:12月11日(水)) 


※本企画は終了しました。

◆当セミナーの延期開催の日程のお知らせ

  誠に勝手ながら、開催を延期しておりました当セミナーですが、延期開催の日程が決定いたしました。

■延期開催の日程:
[大阪会場] 12月10日(火) CIVI北梅田研修センター 
[福岡会場] 12月11日(水) TKP博多駅前シティセンター

  ご多忙の中恐れ入りますが、万障お繰り合わせの上、ご参加頂けますようお願い申し上げます。

  皆様のお越しを心より申し上げます。

                        薬局経営者研究会事務局(TEL:078-393-2153


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人事処遇制度の全体像と「評価」の位置づけ 201311_jinji_image.png
昨今、薬剤師不足が叫ばれる中、保険・調剤薬局の経営者の
皆様にとって、優秀な人材の確保や育成、流出の防止
目下の課題の1つとなっているのではないでしょうか。

そこで重要となるのが、経営管理のサブシステム である
「 人 事 処 遇 制 度 」です。
そして、人事処遇制度はさらに「賃金制度」、「評価制度」、
運用制度」から構成され、これら3つの制度がうまく。
回ってこそ、 良質な人事処遇制度と考えられます。

そのため、人件費や賃金の管理のみを目指した
制度の見直しは一歩間違うと、従業員のモチベーションの低下や優秀な人材の流出を招きかねず、「諸刃の剣」と言えるでしょう。
つまり、人件費・賃金制度の見直しには「 魅 力 あ る 人 事 評 価 制 度 」の同時構築が不可欠といえます。しかしながら、その人事評価制度の運用において薬局のすべてが、その当初の狙いどおり成果を収めているわけではありません。

それには特に次のような点が、その阻害要因になっているように見受けられます。

●評価項目を数値化し過ぎること(精緻化)により、外部環境変化への対応が困難

●数値目標を設定する受け皿としてのみの評価制度と、それ対する過度の依存

●従業員のモチベーションアップを目指した評価制度への過度の期待

そこで本セミナーでは、この「人事評価制度にまつわる誤解を明らかにし、
実務で使える人事評価制度にするための3つポイント」をゼミナール形式でお届けします。


◆実施概要

※本企画は終了しました。

■講 師: 株式会社ネグジット総研 経営コンサルティング部 部長 平野 克己
■日 程:  [大阪会場] 12月10日(火) CIVI北梅田研修センター 
      [福岡会場] 12月11日(水) TKP博多駅前シティセンター
■時 間: 14:00 ~ 17:00(13:30開場) 
■費 用: 10,500円/1名(税込)
       ※薬局経営者研究会年会員様は1名様無料
       ※「調剤くん」及び「PharmacyDB」ユーザー様は5,250円(税込)/1名
       上記いずれも2名様以降、1名様につき¥10,500円(税込)