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調剤薬局終了

経営者・経営幹部の方対象のセミナー(薬局経営者研究会 特別企画セミナー)

2016年調剤報酬改定を踏まえて真の患者本位の医薬分業に向け保険薬局としてどう取り組むか? ~調剤チェーンの視点、ドラッグチェーンの視点~
大阪:3月2日(水)、東京:3月8日(火) 

※本企画は終了しました。皆様のご参加誠にありがとうございました。実施レポートはこちらをクリックしてください。

201503_specialseminar6_top.jpg 2016年度の調剤報酬改定の議論も改定率が決まり、具体的な点数やその要件に焦点が移っています。今回の改定は、規制改革会議からの問題提起に始まり、厚労省からの「患者本位の医薬分業」の提起、財政制度審議会による「財務省ショック」と従来にない動きを示し、「患者のための薬局ビジョン」という形で厚労省から将来の方向性が提示されました。中医協の論点にも「次回改定以降・・・」という文言が散見され、これらの動きは今回の改定のみならず、今後の保険薬局経営に大きな影響与えるものとなっています。  そこで、弊社では、今回改定の議論および内容を踏まえて真の医薬分業として生き残っていくために、

   クオール株式会社 代表取締役 中村 勝氏(東京・大阪会場)、
   株式会社サンキュードラッグ 代表取締役社長 平野 健二氏 (大阪会場)、
   株式会社レディ薬局 取締役副社長 池水 信也氏(東京会場)

を講師にお迎えし、調剤チェーン、ドラッグチェーン経営者の視点から講演いただき、
「患者本位の薬局として、患者・地域に選ばれ、生き残っていくための具体策」を模索したいと考えております。  
皆様の御参加を心より、お待ち申し上げております。
201503_specialseminar6_body.jpgのサムネイル画像

日 程

場 所
※研修開催1週間前を目処に、案内地図をメールまたはFAXさせて頂きます。
3月2日(水)大阪会場 : コンベンションルームAP大阪駅前
(JR「大阪駅」より徒歩約5分)
<お申込はこちら>
3月8日(火)東京会場 :フクラシア品川クリスタルスクエア
(JR「品川駅」港南口より徒歩約8分)
<お申込はこちら>
時 間 13:00~18:00 (12:30開場)
※開催時間は開場の都合により30分程度前後することがあります。予めご了承ください。
費 用 一般価格 21,600円(消費税込)/1名
薬局経営者研究会 会員企業様 : 16,200円 (税込)/1名
調剤くん、ENI-Pharmaシリーズユーザー様 : 18,360円 (税込)/1名
※昼食のご用意はございませんので、ご注意ください。

お申込み
方法
●お申込方法① FAXでのお申し込み
 以下リンク先のパンフレット裏面に必要事項を記入の上、FAXにてお送りください。
 お申込みパンフレットはこちらから
●お申込方法② HPでのお申し込み
 日程欄の右側 <お申込はこちら>のリンク先の画面よりお申込ください。
 ※<お申込はこちら>の表示がない日程はオンライン申込準備中です。
お支払方法
振 込 先
開催3日前までに下記の銀行口座にお振込み下さい。
    三菱東京UFJ銀行 神戸支店 普通預金4634273 株式会社ネグジット総研
※お振込に係る手数料は貴社負担にてお願い申し上げます
※請求書や納品書がご入用の方は別途ご連絡をお願い申し上げます
キャンセル
ポリシー
お申込をキャンセルされる場合は、TEL:078-393-2153までご連絡ください。
※キャンセル料は下記規定のとおり発生します。
・開催日3日前まで:無料 ・開催日2日前~前日:50% ・開催日当日:100%
※既にお支払済の場合は、銀行振込手数料を差し引いた金額を返金いたします。
受講に関する
注意事項
・講師の急病や荒天・天災等、やむを得ない理由により、研修の延期または中止、講師の変更をさせていただく場合がございます。  その場合、中止に限り受講料を返金いたします。また、講座の延期や中止にともない受講者側に生じた受講料以外の費用等の賠償には  一切応じかねますので、予めご了承ください。
・講座の不開催、規程期日内のキャンセルを除き、いかなる理由でも既にお支払い頂いた受講料は返金できかねます。予めご了承ください。


■実施レポート(参加者の声)

・「お二人の講師の社長のお話は分かり易く、大変良かったと思う。会社の規模の相違はかなりあるが、自社にも参考になるお話が結構あったので参加して良かったと思う。」(保険薬局チェーン経営者)

・「調剤を主体とする法人と調剤併設方ドラック法人と2種類の業務形態の異なる方たちの話を聞けて興味深かったです。特に中村社長の裏話的な話は面白かった。」(保険薬局チェーン経営者)

・「両講師のご選定は非常にタイムリーであったと思います。今の足元の調剤報酬から未来価値を創造するにあたって、経営者が悩むところだったと思います。」(保険薬局チェーン経営者)